めぐり報2017年2月号vol.13 2017-02-08 This number’s line up めぐり報人発見【2017.2月号】http://megurihou.com/2017/02/08/discover_person_2016_02-3/〜着飾るだけじゃない!?着物の意外な一面に迫る!!〜キモノ ワールド ライフ・パーソナル着物スタイリスト齋藤 優見さん豪華な刺繍の打ち掛けはガウンとしてドレスの上に羽織っていた?これは十九世紀中頃、欧州を席巻した日本文化のムーブメント、ジャポニズムの中で貴族にもてはやされた着物の着方の一例。「着物は、とてもリラックスできる服だから流行ったんです」と教えてくれたのはパーソナル着物スタイリストの齋藤 優見さん。パーソナル着物スタイリストとはカウンセリングを重ね、その人のTPPOS 、理想の自分、姿、性格を分析... めぐり報さいじき【2017.2月号】http://megurihou.com/2017/02/08/season_2017_02/〜女の子の成長を祝う 3月3日は桃の節句〜暖かな日差しで春の息吹を感じ、人々の門出や成長を祝う行事を目にすると、春への移ろいを肌で感じる方も多いだろう。今回はそんな成長を祝う行事、『桃の節句』に触れてみたい。平安時代の京都では宮中の雅な遊び事として、人形を飾る「ひいなあそび」という文化がある一方で、古来中国では3 月3 日を示す「上巳(じょうみ)の節句」の日に川で身を清め、厄災を祓った後に宴を催す文化があった。諸説あるが、桃の節句はこの上巳の節句を起源とする説もある。この2 つの文化が結び付き、厄災... めぐり報こんな所に歴史あり【2017.2月号】http://megurihou.com/2017/02/08/history_2017_02/境川に架かる国道16号の両国橋から香福寺、秋葉大権現辺りまでは橋本宿という宿場町でした。宿場の入口には幕府の高札場(法令などを人々に周知させる為の物)があり、両国橋から秋葉大権現に向けて下宿、中宿、上宿と名付けられていました。江戸初期、三代将軍家光公が静岡県・久能山から日光へ宝物を運ぶ際、混雑などの恐れがある東海道を避け、小田原から当麻、橋本、熊谷ルートを選んだ事から宿場町として位置づけられていったようです。その後、江戸中期以降には、寺社参詣が流行。大山参りも盛んになり、最盛期には人口100万人の... めぐり報橋本ニューカマー【2017.2月号】http://megurihou.com/2017/02/08/new_comer_2017_02/ 「相模原市がやっている離乳教室とか、産後の体操教室とか、他の教室にも結構行ってました」と話すのは、ちょうど1歳になるお子さんのママ、ユカさん。市の広報誌を見るのが好きで、橋本こどもセンターの日程チェックもしているとの事。ユカさんが橋本へ来たのは3年前。結婚がきっかけでした。それまで住んでいたのは横浜市の大口。当時、橋本の存在は知っていましが、降りた事は無く、山梨に近いイメージで自然が多い田舎と思っていたそう。でも「意外と駅は栄えているし、自然と都会さも程よくあって子育てするにはいい環境ですね... めぐり報かずママのサクッとレシピ【2017.2月号】http://megurihou.com/2017/02/08/saku_recipe_2017_02/〜手羽の梅干し煮〜お肉は柔らくてジューシーだけどさっぱりしていて食べやすい!汁もアレンジ可能!材料(4人分)手羽 12本梅干し 3個酒 1カップ水 1カップ作り方①鍋に手羽を並べるように敷き詰めて上に梅干しを乗せる。そこに酒、水を混ぜたものを入れる ②中火にかけ、煮たってきたら吹きこぼれないように弱火にして10分~15分 ③火が通って汁が白くなってきたら完成♪POINT♪★手羽を並べる時はなるべく平らに★酒と水の加減は具材が隠れるくらいに★汁はスープとしてもアレンジ可能【めぐリンクVIDEO】動画で作り方が... 私たちは橋本の街・めぐり報を応援しています 橋本ハウジング イノウエランバリング 翼歯科口腔クリニック スウィートフラワー 積水ハウス シャーウッド相模原展示場 ダイニングHomare シェアするメールアドレス投稿 関連記事